『エスカルゴ』です。この曲はアルバム「三日月ロック」に収録されています。
やはりこの曲は、始まりのドラムがかっこいい!
ライブでは更にかっこよかったです。
「だめだな ゴミだな さりげない言葉で溶ける心」
ホントさりげない一言がとっても心に残って、辛かったりすることありますね。
人からみたら、全然なんともない言葉でも、傷ついたり。
人の心って自分にはわからないところがやっぱりありますね。
もちろんそれは逆もなりたっているわけですが。
でも、自分の心(キモチ)は誰にもわからないって思って、心を閉ざすのは私的には、どうなんだろう?って思います。
けして100%わかることはできないかもしれないけど、わかろうとする努力とかは必要だと思うんですよね。
それじゃないと、なんか寂しい気がします。
「孤独な巻き貝の外から
ふざけたギターの音が聞こえるよ」
外の世界はとても楽しいことがまっているはずなんですよね。
一人じゃ体験できないようなこともたくさんあるはず。
そのぶん嫌な事もあるかもしれないけど。
でも、そんなこと考えていたらなにもできないんじゃないかなと思います。
「何も迷わない 追いかける ざらざらの世界へ」
この歌には君がでてきますが、君をまったく無視して感想を書いてしまいました。
なので、ちょっと違った見方になってるかもしれないです。





